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2019.07.30

投資運用としての不動産投資のメリット

本日は、資産をお持ちの方に投資運用としての、

不動産投資のメリットについて述べます。

 

結論から申し上げますと、お持ちの余剰資産がある方に関しては投資運用として不動産投資がおすすめです。

 

理由は、銀行の預金金利との関係です。

 

現在、日本の銀行の預金金利は、定期預金でも「0.01%」

普通預金に至っては「0.001%」といった次第です。

(みずほ銀行預金金利参照)

 

 

 

つまり、1億円をみずほ銀行に預けていたとして、定期預金で「1万円/年」しか儲かりません。

 

日本の場合、預金しているだけでは、資産を眠らせ続けてしまいます。

 

ただ、不動産の運用の場合、融資を使ってご購入できることもあり、

投下した資金に対して利回り10%以上の運用も検討可能です。

(場合によっては、30%を超えてくる場合も)

 

先程の例で、例えると、1億円使って物件を購入し、投下資金に対して利回り10%だった場合、「1,000万円/年」のインカムが見込めます。

(みずほ銀行の定期預金の1000倍の数字)

 

また、預金金利が高いアメリカの銀行と比較しても、下記資料ご参照の通り、2%台の為、不動産運用には届きません。

 

 

もちろん、不動産賃貸業においては投資になりますので、

さまざまなリスクがございます。

 

しかし、現金で物件をご購入頂いても、築古木造物件などは、投下資金に対し、利回り6%で運用可能です。

 

換金性が落ちますが、投下した資金に対しての利回りが高く、家賃収入という、随時変動が起きるわけでもない、わかりやすいところで収入を見込める為、余剰資産のある方は、不動産投資はおすすめの投資です。

 

そこで大事なのが物件選びですが、その点は当社の方でサポート致します。

 

現在は資金投下できる方はお取り組みしやすくなっております。

 

預金で眠らせている資金で資産形成・運用をご検討の方、

是非当社までご相談ください。

 

最後までご覧頂きありがとうございます。

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