【税負担にお悩みの方へ】板橋区アドレス一棟アパート | 担 当:霜 田

2022/06/13




いつもご覧いただき、
ありがとうございます。

本日は、板橋区より、
所得が高く税負担にお悩みの方
へおすすめの物件をご紹介します。

=======《物件概要》=======
■所在地  :東京都板橋区若木2丁目
■交通   :東武東上線「上板橋」駅/「東武練馬」駅

■用途地域 :第一種中高層住居専用地域
■建蔽率  :60%
■容積率  :200%
■土地面積 :約139.47㎡(約 42.19坪)
■建物面積 :約154.78㎡(約 46.82坪)
■構造   :木造スレート葺2階建
■建築年月 :1987年4月(築35年)
■物件価格 :10,000万円
■想定収入 :約756万円
■想定利回 :約7.56%
■接道   :北東側 公道 約4m
■間取り  :1K+ロフト×12戸(8戸稼働中)
■その他① :大規模修繕済み
■その他② :シロアリ修繕工事実施済み
【現地確認時】
現地確認時は事前に担当まで必ずご連絡ください。
【情報漏洩注意】
管理会社への連絡/近隣への聞き込み/他不動産会社への問い合わせは情報漏洩となり、
お取引ができない場合がありますのでご注意ください。
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《税圧縮効果》


日本では累進課税制度が導入されているため、
ご年収が高い方ほど、
税負担が重くなってきてしまいます。

そこで、本件の活用により、

◎実際の収支ではキャッシュフローを獲得

◎減価償却を用いた所得税・住民税の圧縮

⇒手残りを増やしていく運用
が検討可能です。
※減価償却を用いたこの運用は脱税ではございませんので、
5年目以降は税負担がかかり、また売却時には譲渡税が発生します。


本件の場合、
【 ご年収:直近3期連続 1,000万円超 】
の方におかれましては、
【 金利:2.45% 融資期間:25年 融資額:80%~ 】
でのお取組みを検討していけそうです。
※お客様のご状況によって
より良い条件でお取組みいただける可能性がございますので、
まずはご相談くださいませ。


さらに、本件で、
建物割合50%
まで調整できた際には、
減価償却費:約1,250万円/単年
を帳簿上収支に赤字計上できます。





投下資金:約2,700万円
自己資金利回り:20%
⇒長期譲渡となるタイミングの
約5年間で、
自己資金を回収できる見込みです。

税圧縮をかけながら手元資金を回収し、
蓄積されるCFを再投下していくことにより、
更なる規模拡大も期待できそうです。



《修繕》


収益物件では、目安として
約10~15年間隔での修繕
が必要となってきます。

本件では、
2018年11月 大規模修繕実施済み
ですので、
突発的な修繕コスト
が生じにくいのではないでしょうか。

さらに、減価償却期間が終わり、
長期譲渡に移る約5年後の売却
を見据えた場合、
次回購入者にとっても直近での修繕の必要性が少ない
状態で引き渡せる点から、
現在の修繕状況がプラスに働き、
資産価値を維持しての売却に繋がりやすそうです。

なお、本件を含め、
物件・融資・運用について、

お客様のご状況に合わせてご提案します。

個別に具体的なご相談をご希望の方は、
以下のフォームより
お気軽にお問い合わせくださいませ。

担当:霜田

メール:yuki.shimoda@family-group.jp
電話 :070-3864-7060
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図面と現況が異なる場合には現況を優先します。
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