東京・神奈川・埼玉・千葉の収益1棟物件で
資産形成と資産防衛をトータルコンサルティング

FAMILY AGENT 株式会社ファミリーエージェント

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OUR ROLE当社の役割

はじめに

当サイトへ訪問いただき誠にありがとうございます。当社は、収益物件の売買事業及び賃貸管理事業を軸とし不動産投資に興味をお持ちのビギナーの方から、既に不動産を所有・運営されている経営者に対し、純資産の最大化を念頭に起きながらお客様個々の目的達成をサポートさせていただく収益不動産のエキスパート集団です。
当社の出した応えは、東京圏の1棟収益物件です。
お客様はどのような不動産をお探しですか?
  • 1棟木造アパート
  • RC区分所有マンション
  • オフィスビル
  • 1棟鉄骨(軽量/重量)アパート
  • 海外物件
  • 商業施設
  • 1棟RC(鉄筋コンクリート)マンション
対象的な木造とRC物件の特徴
木造・RCの特徴
このように収益不動産として運営できる物件は種類(構造)によって価格、利回り、維持費、融資幅、法定耐用年数などが異なり、どの物件を取得・運営すれば必ず儲けられるという明確な回答はありません。取得不動産や時期によっても毎月の賃料収入や出口での売却益に差が生じてしまいます。それぞれの特徴やメリット・デメリットを分析しどこまでが許容範囲として認められるのか理解することが大切です。
お客様はどのエリアで物件をお探しですか?
都心部の物件か?地方の物件か?それとも目の行き届く自宅周辺の物件か?
「収益不動産は立地が全てである」とよく言われます。確かに、利益を最大化するためには、高い入居率の維持が絶対的な要因となります。しかし、交通アクセスが良く、環境も良好な好立地に物件を取得すれば必ずしも永く有益な経営ができるわけではありません。またインカムゲインだけではなく出口を見据えたキャピタルゲインも重視した経営に取組むのであれば、家賃設定、間取りや標準設備、共有スペースの美観や機能性など入居者の顧客満足を高める徹底した管理サービスの充実化が必要不可欠となります。つまり、「好立地+物件の質+管理サービスの充実化=収益不動産経営の成功」となり、この方程式を完結させることのできるエリア(立地)選定には、常に変化する不動産市場の動向を見極めるプロの目が必要です。
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お客様は、どのような目的をお持ちですか?
収益不動産を経営するということは、必ず目的があります。年齢や年収、職業、家族構成などの属性によっても目的は異なり、所有する不動産によっても得られる効果が異なります。つまり、目的が明確でなければ、「どのような不動産を、どのようなエリアで、どうのような管理方法で」運営するかによって、目的達成のゴールが設定できないということです。例えば、右記のような目的の場合、不動産の構造・築年数の他、運営方法を考慮し所有することが大切です。
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インターネット経由で当社に寄せられるご質問や
年間約50回実施するセミナーに参加されるお客様の要望にお応えするために当社が出した答えは、
“東京、神奈川、埼玉、千葉の東京圏1棟収益物件の経営を通し、
お客様の純資産の最大化をご提案する“
ことです。
サポート体制
不動産市場の中でも、収益物件の需要は近年ますます増えており、ある程度まとまったリターンが望める多くの金融商品の中でも最もポピュラーな投資商品と言えます。ここまで、需要が増加している背景には、先行き不透明な日本の経済状況や税制に対する不安・不満が消費者の行動を後押ししています。
そのような状況においてなぜ、当社が収益物件とりわけ東京圏の土地付き1棟物件を提供しているのかというと、右記にある「他の金融商品との比較図」を見てもお分かりの通り、限られた資金を元手にローリスクでローリターンからミドルリターンの収益を得られ資産がゼロになるというリスクがなく、東京圏という圧倒的な人口流入のあるエリアパワーによってさらに安定した経営が成立するからです。
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当社が1棟収益物件を提案する理由
  1. 少ない自己資金または自己資金なしでも物件を所有できる
  2. 金融機関から融資を受けレバレッジをきかせた投資ができる
  3. 会社員や公務員でも本業に支障なく経営ができる
  4. 高額所得者・経営者の節税につながる
  1. 様々な目的の達成がローリスクで実現しやすい
  2. 他の金融商品に比べローリスクで純資産を拡大しやすい
  3. 不動産投資の知識がなくても当社が
    管理サポートすることで経営が成立する

当社が東京圏(東京・神奈川・埼玉・千葉)の物件を提案する理由
  1. 地方ではあり得ない圧倒的な人口流入がある
  2. 積算評価の高い物件が多くある
  3. オリンピック需要による資産価値の上昇が見込める
  1. 賃料水準の高さから家賃収入のキープ率が高い
  2. 他のエリアと比較しても将来にわたって経済情勢が安定している
  3. 出口の戦略が立てやすい
投資商品の最高峰が不動産だとすれば、日本国内における中心は、紛れもなく東京圏であり、“東京ブランド物件” の付加価値を活かし、お客様の利益を最大化できる提案をし続けることが当社の役割なのです。また、「売って終わりの提案」 ではなく、「出口までの戦略」を通して利益の確定が見えるまでの総合的なワンストップサポートが当社の強みです。 
当社のサポート体制の流れ
  • お客様の直面している問題や課題を整理
    不明な点を具体的に抽出
    投資方法や目的を明確化し共有
    投資施策の説明
    ポートフォリオ(資産の配分)の確認
    投資戦略の提案(投資の方向性を共有)
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  • 不動産投資市況から最新の融資情報、法人設立による不動産経営などを
    テーマにしたセミナーは毎回好評です。セミナーに参加し不動産投資に関する
    知見を高めた後、フェーズ02を迎えるお客様も多数いらっしゃいます。
  • 投資対象となる不動産の選定
    市場の調査・分析(事業の採算性の評価および分析)
    対象不動産調査(土地・建物・環境調査)
    法的調査(権利関係・占有状況・契約状況)
    事業・収支計画の策定
    資産管理法人設立サポート(フェーズ01の面談結果次第)
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  • 融資申込手続きから承認までを条件面含め交渉
    (40行以上の実績あり)
    契約内容の調整
    (不動産売買契約・金銭消費貸借契約など内容を精査)
    契約締結
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  • 売買代金の支払い、所有権移転決済(不動産取引)
    所有権移転登記および抵当権設定登記
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  • 運営開始前の計画と運営開始後の計画との誤差を大きく生じさせないためにも「資産価値の最大化」「キャッシュフローの最大化」「空室ロスの最小化」「建物・設備の劣化スピードの最小化」など運営管理に関する業務を最適化しコストパフォーマンスを高めます。
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  • 「利益の確定」となる出口戦略は、売却、解体、リノベーション、コンバージョン、リファイナンス、不動産の組替えなど、あらゆる状況を想定した純資産の最大化に向けた提案を行います。
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セミナーによるサポート
初めて不動産投資を検討されるお客様から資産の拡大のために2棟目以降の不動産所有を検討されるお客様にいたるまで、当社のお客様は熱心な参加者が多く、セミナー参加者の不動産購入率が高いのも特徴の一つです。年間約50回開催されるセミナーでは、実際に金融機関の担当者を講師にお招きするなど、常に参加者の興味のあるテーマや旬なテーマにそって開催しております。 画像12
2016年開催実績テーマ一覧(一部紹介)

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2016年度取引実績紹介
東京圏1棟収益物件のエキスパート集団の当社は、ただ数多くの物件を当社の利益優先で販売はいたしません。押売り、ゴリ押し営業もいたしません。当社が販売する物件は、お客様の純資産を拡大できる見込みのある物件を見極めご提供する真のパートナーであり続けます。